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GoPro HERO7 おすすめのアクセサリーまとめレビュー!(随時更新)

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この記事では、GoPro HERO7 BLACKで使用しているアクセサリーをまとめた記事です。実際に使用しての良かった点、気になる点を紹介しています!随時更新予定です。

スリーブ+ランヤード(公式)

スリーブ+ランヤード前面

スリーブ+ランヤード背面

シリコン素材の保護スリーブです。レンズ、液晶、マイク部分以外は全てカバーされます。本体にぴったりフィットしているのでスペースはほぼカバーなしと変わりません。

スリーブ+ランヤード上面

スリーブ+ランヤード底面

首からかけておけば、撮りたい時にサッと撮れます。キャンプでも急に「あ!撮りたい!」という場面に遭遇することもあったので非常に助かりました。

前面LCDが隠れてしまうんですが、このスリーブを付けているときは基本背面液晶しか見ないので問題に感じることはありませんでした。

一つ難点を挙げるとすれば、このカバーを付けた状態だと、フレームケースなど他のアクセサリーが付けられないことですね。一度スリーブを取り外してから他のアクセサリーを装着しないといけないです。

あきよし
あきよし

とはいえ、手早く撮影開始できるのはかなり良い

HERO7から縦向きの撮影に対応したので、「ぶら下げた状態で撮影」と使い道の幅はかなり広がったんじゃないかと。

ブラック・ホワイト・ブルー・ピンクの4色展開しています。落とした時でも見つけやすいブルーにしました。オススメするなら見つけやすいブルーかピンクですね。

あきよし
あきよし

ブラック、ホワイトもカッコいいので捨てがたいですが…

ピンクのみ純利益の15%は非営利団体の Boarding for Breast Cancerに寄付されるとのこと

Boarding for Breast Cancer は、乳がんの早期発見や、健康で活動的なライフ スタイルの実現に向けた啓発活動を行なう素晴らしい団体です。
GoPro公式HPより引用

Proハンドルバー/シートポスト/ポールマウント(公式)

gopropost

gopropost2

ロードバイク乗りの僕にはベストなアイテム。ハンドルバー、シートポストのポールにマウントできるGoProホルダーです。ネジで保持するタイプで保持力が強くGoPro本体はほとんどブレていませんでした。

直径22.2mm~35mmに対応とあります。調節用のインサートは4種類あります。

一点気になるのはインサートの範囲。22.2mm ~ 23.8mm用の次のサイズが25.4mm ~ 27.2mmとなっているので、標準のインサートでは23.9mm ~ 25.3mmには対応できません。微調整のシートを挟むことで対応できます。

gopropost3

gopropost4

このProハンドルバーのいい点は360度回転ができること。取り外すことなく色んな角度にすることができます。これがとてつもなく便利。「自撮り映像撮りたいな〜」ってなっても

調節するためには六角レンチを使う必要はありますが、不意に保持力が弱まることもなく安心して使えます。

バーエクステンダー1

バーエクステンダー2

あきよし
あきよし

僕はバーエクステンダーにProハンドルバーを付けています。

このエクステンダーを取り付けることでProハンドルバーを調節する時にトルク管理をしないで済みます。筒の部分を回転させることによってGoPro向きを変えるということもできるので非常に便利。

iTrunk 強化ガラスフィルムセット(サードパーティ)

iTrunk 強化ガラスフィルムセット

iTrunk 強化ガラスフィルム

  • カメラレンズフィルムx2
  • 背面液晶フィルムx2
  • レンズカバーx2
  • クリーニングセットx2

が入った商品。これだけあって1,000円を切っているのでコスパが高いです。

クリーニングセットはドライシート・ウェットシート・クロスが入っています。

iTrunk 強化ガラスフィルム

ガラスフィルムは透明度が高くて結構硬いです。レンズをうっかり傷つけてしまってもこのフィルムを付けていればかなり安心できます。

皮脂なんかの汚れもクロスやアルコールティッシュで拭いてあげればすぐに取れました。

iTrunk 強化ガラスフィルムジップ1

iTrunk 強化ガラスフィルムジップ2

このセットはジップ付きの袋に入っています。袋はGoProの箱にもピッタリ収まるので余った分の保管も手軽ですね。

あきよし
あきよし

僕は必ず保護フィルム貼る派です!貼らないのとでは安心感が違いますよね!

Deyard フレームケース(サードパーティ)

Deyard フレームケース前面

Deyard フレームケース右側面

Deyard フレームケース左側面

左:Deyard 右:GoPro純正

本体付属のフレームケースはロックが壊れるんじゃないかというぐらい固すぎました。

スムーズに、安心して交換したかったので購入。ロックは適度な硬さでシリコンのような表面処理も。1,000円程度と気軽に購入できる値段なのも良い。

Deyard フレームケースマイク穴1

Deyard フレームケースマイク穴2

マイク部分も穴が開いているのでケースによって音がこもるということもないですね。

Deyardのケースを使ってる方はかなり多いみたいですね。レビュー記事も豊富にありました!

Deyard フレームケース充電口

Deyard フレームケース充電口ケーブルあり

本体右側のUSB-C,miniHDMIケーブルを挿す部分が大きく開いているので充電しながらでも使えます。長時間撮影する場合にはかなり便利なんじゃないでしょうか。

あきよし
あきよし

これ、本体付属のだとできないんですよね。サードパーティならではの配慮ですね!

TELESIN GoProバッテリー充電器(サードパーティ)

TELESIN GoProバッテリー充電器空

ELESIN GoProバッテリー充電器満

GoPro本体には充電器がなく、本体からバッテリーを充電しなければいけませんでした。もともとバッテリーは買い足す予定だったので、さすがに1つ1つ本体にセットして〜って充電するのは面倒。

ということで、3つ同時に充電できるバッテリー充電器を購入しました。僕が購入したのは充電器+バッテリー2つのタイプ。

TELESIN GoProバッテリー充電器重量

かなりコスパが良いです。充電も問題なく100%まで満充電できます。47.4gとかなり軽いので持ち運びするにも良いですね。

ELESIN GoProバッテリー充電器赤

ELESIN GoProバッテリー充電器緑

充電中は赤色に光り、満充電されると赤色が緑色に変わります。充電が終わったのがパッと見ただけでわかるところがとても便利。

ELESIN GoProバッテリー充電器背面

充電器はUSB-Cで給電するタイプです。GoProの充電と同じケーブルなのでわざわざ充電器用にケーブルを追加しなくて良いのも有難いポイントですね。

TELESIN GoProバッテリー充電器背面LED

給電確認用のLEDも付いているんですが、正直これはいらないかなぁ。

TELESIN バックパックマウントJ-フックバックル(サードパーティー)

登山中だとGoProを持ちながらの撮影は危険です。そのため両手を開けた状態で撮影可能なバックパックマウントを選びました。

バックパック(ザック)のショルダーハーネスに取り付けることが出来ます。

両側にマジックテープがついており、ハーネスを挟み込むように取り付けます。

製品本体には、フレームケースはつかないので別途購入する必要があるので注意!

僕は先程紹介した1,000円程度で買えるDeyardのフレームケースを付けています。

通常のマウントではなく、Jフックマウントの使用を推奨されています。

あきよし
あきよし

僕は通常のマウントで運用しています。機会があればJフックマウントも買ってみようかな。

更新予定

追加紹介予定アクセサリー

  • 3way(公式)

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